JリーグがFIFAシリーズの世界王者を決めるeW杯国内予選を主催

JリーグがFIFA世界大会の国内予選を主催するというニュースが飛び込んできました。

 Jリーグが、FIFAが8月にモスクワで開催するインタラクティブワールドカップ(eW杯)の国内予選を主催する。

eW杯は米ゲーム大手のエレクトロニック・アーツ社のFIFA公認サッカーゲーム「FIFAシリーズ」の世界王者を決める大会。04年の第1回以降は毎年開催され、優勝者は賞金20万ドル(約2100万円)を獲得し、FIFAの年間表彰式にも招待される。FIFAは知名度アップに向けて日本サッカー協会に協力を要請。J1、J2、J3を合わせて計53クラブがあり、地域と密接な関係を築くJリーグに白羽の矢が立った。

JリーグがFIFA公認ゲームeW杯国内予選 知名度UP狙う

ソースはスポニチのみで詳細はまだ発表されていません。

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